AIは、もはや専門家だけのものではありません。

「私にもできた!」という小さな成功体験が自信につながります。

今回は、乳がんサバイバーでミュージシャンのMichiさんに、非エンジニアがAIを相棒にして日常を劇的に変える、そんな活用術を披露していただきました。

押川AIレクチャーは、
『がん治療をハックするノウハウ』

22名のご参加でした。

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主なポイント
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・AI活用の3本柱は、暮らしを豊かにする「食・知・創」

・「食」:GeminiのGemに「プロの頭脳」を持たせ、献立作りをお任せする

・「知」:NotebookLMを「自分の外部メモリー」として使いこなす

・「創」:専門知識ゼロから、欲しいツールを作る「バイブ・コーディング」

・AIの「嘘」を防ぎ、回答の精度を高める「ガードレール設定」

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「AI相手なら、提案が気に入らなくても、気兼ねなく『今はそういう気分じゃないから次!』と言える。人間関係のしがらみがないことも、AI活用の大きな利点」

── Michiさん

「AIは今や、ドラえもんの四次元ポケットを超える可能性を秘めています。でも、どんなに技術が進化しても、そのポケットから何を取り出すかを決めるのは、あなた自身の『意志』に他なりません」

── 押川先生

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次回は、血液内科医の青島敬二先生による特別レクチャーです。

詳しくはこちらからどうぞ ↓
●第10回:7月23日(木)20:00~
【特別レクチャー:青島敬二先生/血液内科医・芳珠記念病院 内科 介護医療院】
『人生会議~ALP・ACP・エンドオブライフケア』

『押川AI:人間関係を整えるAI仲介の作り方』

◎お申込みはこちらから
https://gankoko15-10.peatix.com