「運動したほうがいいのはわかってるけど」
「筋トレ、スクワット、気が重い」
と感じる方は少なくありません。
今回は、がん専門運動指導士の石野田 神さんをゲストにお迎えし、
がん患者さんの体を無理なく整える、
『フィジカル・コンディショニング戦略』について教えていただきました。

押川先生のAIレッスンは、
AIで楽しく運動を習慣化する方法。
24名のご参加でした。
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主なポイント
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・「運動不足」だけでなく「座りすぎ」を減らす視点も重要
・「家事のついで運動(大阪モデル)」掃除、窓拭き、階段、買い物など、日常の動きも立派な身体活動になる
・ケガを防ぐためには、いきなり負荷をかけず、関節の動きや柔軟性などの土台づくり「パフォーマンスピラミッド」から
・運動の目的は鍛えることではなく「行きたい場所へ行く」「会いたい人に会う」人生を楽しむための投資

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「運動を続けるためには、脳を喜ばすご褒美を作りましょう」
── 押川先生
行動した直後に、脳が「またやりたい♪」と思う報酬はなんですか?
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次回は、
「口腔ケアのコツ」について、ベテラン歯科医師 兼 IT企業経営者の窪田 敏之先生にレクチャーしていただきます。

